
高知名物、土佐の釣うるめいわし丸干しです。
約20cmの大きさで、100gで約5〜6尾となります。(※時季や漁により大きさは前後します)
健康志向のお客様にも好評、素材を活かした塩分控えめ「うす塩仕上げ」です。
高知のウルメはなんと言っても干し具合が特徴的!
適度な歯応えが楽しめる絶妙な天日干し仕上げで、噛むほどにうるめならではの旨みと風味が口いっぱいに広がります。
また素材を活かしたうす塩仕上げにより、贅沢で上品な味わいを楽しむことができます。
香ばしくコクのある味わいで、大きいので食べ応え十分です。
身をほぐすと分かりますが、血のまわっていない真っ白な身が美味しさの秘密で、さらに薄塩で食べやすく、日曜市では開店2時間で売り切れるほどの人気商品です。
焼き加減は皮がぷくっと膨れたら食べ頃です。
意外とすぐに焼けますので、焼き上がりまでつきっきりでお付き合いください♪
当店イチオシの逸品「釣うるめいわし丸干し」!朝食、夕食のおかず、酒の肴にいかがですか?
【価格】 540円 (税込)/100g (地元価格について)
【100g約5〜6尾となります】
【このシワがぷくっとしたら焼き上がり!】
【焼きたてが一番美味しいがやき!】
【ビールのおつまみにもピッタリやきね!】
| ■うるめいわし丸干しの上手な焼き方 〜ウルメ本来の美味しさをお楽しみください♪〜 | |
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うるめいわし丸干しは、焼きすぎると固くなり風味を損なうため、焼き加減には注意が必要です。 綺麗に焼き上げたウルメと失敗したウルメとでは、味・食感に雲泥の差があります。 【焼き上がりを見分けるコツ】 焼き上がりを上手に見分けるコツは、ウルメの表面のシワにあります。 このシワがぷくっと膨れ、皮が白っぽくなってきたら、もう焼き上がり、食べ頃です。 また、焼いて時間が経つと身が固くなりますので、出来る限り焼きたてアツアツをお召し上がりください。 ホクホクで身も適度にしっとりとして、うるめいわし丸干しの本来の美味しさをお楽しみいただけます。 |
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