
高知名物、約20cmの大きさの沖うるめ丸干しです。
沖うるめは別名ニギスとも呼ばれ、桂浜沖などの水深100m以上で獲れる深海魚の一種です。
身は白身でやわらかく、同じ深海魚のメヒカリ干物同様、淡白ながらも脂ののった旨味のある味。
焼くと皮はパリッと、身はほろほろと口の中でほどけるような柔らか食感が特長です。
高知では知る人ぞ知る名物珍味として有名で、熱心な沖うるめファンも多くいらっしゃいます。
焼くとジュージューと音を立て、はらわたの脂が身に滲みていきます。
極上の旨味脂が身に染みることで、旨味がアップ!なんともいえない美味しさを醸し出してくれます。
朝食、夕食のおかずはもちろん、ビールや日本酒などお酒のおつまみにも最適です。
焼いてそのまま食べるのはもちろん、レモンや酢橘を搾っても美味しくお召し上がりいただけます。
地元高知では大人にも子どもにも大人気!年代を問わずお楽しみいただける干物です。
七輪をお持ちの方はぜひ炭火焼でお楽しみください♪
【価格】 300円 (税込)/100g (地元価格について)
入荷量が少なく人気商品のため、品切れの際はお届けまでお時間をいただく場合がございます。
【100g約4尾となります】
【ジュージュー、脂の音と良い香り♪】
【焼きたてが一番美味しいがやき!】
【酒の肴に最高、特に日本酒が合うぜよ!】
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