【2008年 お中元特集】 日頃お世話になっている方に、特選しらす・ちりめんじゃこ・干物の御中元

“こじゃんと旨い”と好評です!! お中元ギフトに人気のお薦め商品
一口食べるとついつい一言「こじゃんと旨い!」。海の幸の揃う土佐・高知ならではの贈り物にぴったりな商品をご紹介します。
※「こじゃんと」とは?…土佐弁で「とても・凄く」を意味する最上級の表現。「こじゃんち」とも言う。
![]() 「釜揚げしらす」 |
![]() 「上干ちりめんじゃこ」 |
![]() 「カマス干物」 |
![]() 「塩サバ干物」 |
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![]() 「銀ふぐ味りん干し」 |
![]() 「カジキマグロ味りん干し」 |
![]() 「カマス上乾干し」 |
![]() 「小うるめいわし丸干し」 |
お子様のいるご家庭へのお中元にはこちらの商品が人気です
かえりちりめん(カエリジャコ)
“おかずじゃこ”の定番として人気の「かえりちりめん」はそのまま食べても美味しいですが、ゴマ油でカリカリに乾煎りすると、これまた絶品のおやつになります。
カルシウムを最も豊富に含んでおり栄養抜群、毎日のおやつにぴったりの品です。
“おかずじゃこ”の定番として人気の「かえりちりめん」はそのまま食べても美味しいですが、ゴマ油でカリカリに乾煎りすると、これまた絶品のおやつになります。
カルシウムを最も豊富に含んでおり栄養抜群、毎日のおやつにぴったりの品です。
【サンマ味醂干し】
「これぞ土佐流」と思わせる、甘さ控えめで素材を活かした醤油味醂の味付けが人気の秘密。
味醂干しと言えば甘いイメージをお持ちの方が多いと思いますが、土佐の味醂干しはお醤油ベースで程好い甘辛さ。ご飯にとっても合う味付けです。特にこのサンマは美味絶品、関西を中心に人気があります。
「これぞ土佐流」と思わせる、甘さ控えめで素材を活かした醤油味醂の味付けが人気の秘密。
味醂干しと言えば甘いイメージをお持ちの方が多いと思いますが、土佐の味醂干しはお醤油ベースで程好い甘辛さ。ご飯にとっても合う味付けです。特にこのサンマは美味絶品、関西を中心に人気があります。
【タチウオ味醂干し】
朝食から夕食のおかず、お子様のおやつからお父さんの晩酌のおつまみまで、幅広く楽しめると好評です。
味りん干しにすることで、程よい甘さが太刀魚の美味しさを一層引き立てています。
とても焦げやすいので焼き過ぎにご注意下さい。炙る程度で、焼き色が付いたら出来上がりです。
朝食から夕食のおかず、お子様のおやつからお父さんの晩酌のおつまみまで、幅広く楽しめると好評です。
味りん干しにすることで、程よい甘さが太刀魚の美味しさを一層引き立てています。
とても焦げやすいので焼き過ぎにご注意下さい。炙る程度で、焼き色が付いたら出来上がりです。
お酒好きの方へのお中元にはこちらの商品が人気です
かちりちりめん(カチリジャコ)
ちりめんじゃこならではのモチモチ食感や旨味が存分に楽しめる「かちりちりめん」は酒のつまみの大定番。
あっさりとして食べやすく様々な用途でお楽しみいただけます。高知では柚子や酢橘などの“酢みかん”と醤油を合わせてかけ、食べられます。
ちりめんじゃこならではのモチモチ食感や旨味が存分に楽しめる「かちりちりめん」は酒のつまみの大定番。
あっさりとして食べやすく様々な用途でお楽しみいただけます。高知では柚子や酢橘などの“酢みかん”と醤油を合わせてかけ、食べられます。
かえりちりめん(カエリジャコ)
“おかずじゃこ”の定番として人気の「かえりちりめん」はそのまま食べても美味しいですが、ゴマ油でカリカリに乾煎りすると、これまた絶品のおつまみになります。
ちなみに当店のカエリジャコは大き過ぎないので嫌な苦味が無く、濃厚な旨味が堪能できます。
“おかずじゃこ”の定番として人気の「かえりちりめん」はそのまま食べても美味しいですが、ゴマ油でカリカリに乾煎りすると、これまた絶品のおつまみになります。
ちなみに当店のカエリジャコは大き過ぎないので嫌な苦味が無く、濃厚な旨味が堪能できます。
小うるめいわし丸干し
ご贈答用に一番人気の「小うるめいわし丸干し」は、ビールや日本酒など、どんなお酒にも良く合う万能干物。
特に夏の冷えたビールとの相性は抜群で、おまけにご飯にも良く合います。
好みが分かれず、晩酌のおつまみから朝食のおかずまで、幅広くお楽しみいただける干物です。
ご贈答用に一番人気の「小うるめいわし丸干し」は、ビールや日本酒など、どんなお酒にも良く合う万能干物。
特に夏の冷えたビールとの相性は抜群で、おまけにご飯にも良く合います。
好みが分かれず、晩酌のおつまみから朝食のおかずまで、幅広くお楽しみいただける干物です。
ナイラゲ味りん干し
高知の魚好きなら知らない人はいないほど人気がある“ナイラゲ”。ナイラゲとはカジキマグロのことで、噛み応えのある食感に噛むほどに染み出すオツな旨味が人気の干物です。
酒の肴はもちろん、子どものおやつにもぜひお薦めの干物です。
高知の魚好きなら知らない人はいないほど人気がある“ナイラゲ”。ナイラゲとはカジキマグロのことで、噛み応えのある食感に噛むほどに染み出すオツな旨味が人気の干物です。
酒の肴はもちろん、子どものおやつにもぜひお薦めの干物です。
カマス上乾干し
天日で良く干して乾燥させてあるため、スルメのように歯応え抜群、旨味も抜群!酒の肴にはうってつけの干物です。サッと炙るだけと調理も簡単ですが、とても焦げやすいので注意が必要です。
「いつまでも噛み続けたくなる美味しさ」と嬉しいご感想もいただいています。
天日で良く干して乾燥させてあるため、スルメのように歯応え抜群、旨味も抜群!酒の肴にはうってつけの干物です。サッと炙るだけと調理も簡単ですが、とても焦げやすいので注意が必要です。
「いつまでも噛み続けたくなる美味しさ」と嬉しいご感想もいただいています。
太さきするめいか
柔らかソフトな食感が、大人も子どもも食べやすい人気の一品です。
皮付きのスルメを贅沢に太さきした「さきいか」で、旨味がとっても濃いのが特長。そのまま食べても美味しいですが、炙り焼きやバター焼きもオススメです。
柔らかソフトな食感が、大人も子どもも食べやすい人気の一品です。
皮付きのスルメを贅沢に太さきした「さきいか」で、旨味がとっても濃いのが特長。そのまま食べても美味しいですが、炙り焼きやバター焼きもオススメです。
ご年配の方へのお中元にはこちらの商品が人気です
【釜揚げちりめん(釜揚げしらす)】
ふわふわやわらかい「釜揚げちりめん(釜揚げしらす)」は子どもから大人まで大人気。
「しらす丼」にする場合は土佐流にどさっと豪快に。100gで2〜3名様分ほどとなります。
卵焼きや酢の物にも大活躍の定番商品です。
ふわふわやわらかい「釜揚げちりめん(釜揚げしらす)」は子どもから大人まで大人気。
「しらす丼」にする場合は土佐流にどさっと豪快に。100gで2〜3名様分ほどとなります。
卵焼きや酢の物にも大活躍の定番商品です。
【カマス干物】
アジ、サバと並んで安定した人気の定番干物で、特に関東圏のお客様に人気があります。
「うす塩で臭みが無く、皮まで美味しかった」と多くの嬉しいご感想をいただいております。
ほかほかご飯といっしょにどうぞ。身をほぐしてお茶漬けもお薦めです。
アジ、サバと並んで安定した人気の定番干物で、特に関東圏のお客様に人気があります。
「うす塩で臭みが無く、皮まで美味しかった」と多くの嬉しいご感想をいただいております。
ほかほかご飯といっしょにどうぞ。身をほぐしてお茶漬けもお薦めです。
【銀ふぐ味りん干し】
身が柔らかく骨も無く食べやすいので、お子様からご年配の方まで幅広く人気があります。
焼くと飴色に輝く身は一度食べると忘れられない素朴な味わいで、なんだかご飯と一緒に無性に食べたくなってしまう…そんな昔ながらの美味しさです。贈答用にも定番人気。
身が柔らかく骨も無く食べやすいので、お子様からご年配の方まで幅広く人気があります。
焼くと飴色に輝く身は一度食べると忘れられない素朴な味わいで、なんだかご飯と一緒に無性に食べたくなってしまう…そんな昔ながらの美味しさです。贈答用にも定番人気。
お中元を贈る時期
「お中元」は一年の上半期の区切りに、日頃からお世話になっている人への感謝の気持ちとして贈られます。
お中元を贈る時期は一般的に6月下旬から8月上旬までとされていますが、その時期は地方によって異なり、関東地方では「7月初旬から15日頃」、関西地方では「8月初旬から15日頃」とされています。
ただし「必ずこの時期に」という制約は特になく、先方の都合に合わせて贈られる場合が一般的となっています。
熨斗(のし)の表書き
上記の期間内であれば「御中元」、以降は「暑中御見舞」となり、立秋を過ぎる頃には「残暑御見舞」となるのが一般的です。なお目上の方への贈り物の場合は、「暑中御伺い」や「残暑御伺い」とされます。























ふわふわやわらかい「釜揚げちりめん(釜揚げしらす)」は子どもから大人まで大人気。
「しらす丼」にする場合は土佐流にどさっと豪快に。100gで2〜3名様分ほどとなります。
卵焼きや酢の物にも大活躍の定番商品です。